2016年12月 8日 (木)

今日のスープ

*今日のスープ(豆腐)*

・いるもの
かつおだしのもと
塩、醤油
チンゲンサイ
豆腐
白ネギ
大根
かつおぶし

・手順
1.鍋に水を張って だしのもと と 銀杏切りの大根をいれ、火に掛ける。
2.チンゲンサイを一口大、白ネギを薄く切っておく。
3.鍋が沸騰したらチンゲンサイと白ネギを投入。塩少量加える。
4.再度煮立ったら醤油を加え、味を調える。
5.風味付けにかつおぶしひとつまみ投入。

完成!

家の者曰く、焼いたおもち入れたらお雑煮になるとのこと。

2016年12月 3日 (土)

とろろこぶ

煮物にとろろ昆布を投入する。
お手軽にこぶだしととろみがつきます。
おいしい。

2016年11月11日 (金)

くろくろにゃー

我が家には黒猫のあみぐるみがある。
黒のモール毛糸で編んだ、子猫サイズのくたくたのあみぐるみだ。

疲れたときに目の上にのせるととても心が安らぐ。
前足をそっとまぶたの上においても良い。

実際の子猫の前足をもふもふすると困らせてしまうけど、
あみぐるみなので思う存分もふれる。しっぽももふれる。

つくってよかったものシリーズ。

2016年10月21日 (金)

レシピメモ

ナスが安売りだったので。

*ナスの浅漬け*
・材料
ナス×2
塩:適量
だしの素:適量
米酢:適量

i. なすを銀杏切りにして、どんぶりに入れる。
ii. 表面に塩をまぶして混ぜる。
iii. 表面にだしの素をまぶして混ぜる。
iv. 米酢をまわしかけて混ぜる。
v. つかるまで置いておく。(一時間より短くても割とおいしくいただける)

以上!

2016年4月15日 (金)

多い時計の謎

入った茶店の壁に、時間の合ってない時計がいくつも掛かっていた。
よく見ると、その内の二つは正しい時間をさしていたが、
これらも傾いて掛けられていたため、一見分かりづらい。

全部の時計を正しい時間に合わせると、
どこかの隠し通路が開いたりするのだろうか。

2016年4月11日 (月)

名前というものの魔力

 名前というものは強い。
名前がついていると他のものと区別しやすい。
名前がついていると探しやすい。
名前がついているとうわさ話が聞きやすい。
名前がついていると語りやすい。
ものが持つ名前は、それだけで有る程度、有る意味での価値を保証する。
……なんか例が有った気がするんだけどちょっと今ぱっと思い出せない。

名前のついているものに隠れて、名前のついていないもの、
もしくは名前の知られていない何か面白いものを見落としてはいないか?
……と、最近少し思い始めている。
むしろ、自分が好きな類のアイテム共通の属性を見いだして、
勝手に名前を付けて称揚するくらいの勢いで、ものをみるほうが楽しそうだと。
だいたいそんな感じ。

ピンク色。

 桜の時期ですね。
ソメイヨシノはもう散ってしまったところも多いかと思います。
これからはぽふっとした濃い桃色の八重桜がどんどん咲いていくことでしょう。

 ガラスにてピンク色を発色させるにも何通りかあるみたいなんですが、
これだ!っていうサンプルと資料が手元にないのでまだよく見分けられません。
一応、セレンによるピンクとエルビウムによるピンクがあるみたいです。
セレンピンクの方はうっかりするとセピア色になりかねないらしいので、
サーモンがかった穏やかなピンクというか石竹色というかのは、
セレンによるものなのかな?

いつかほしいもの:発色原因元素表ステンドグラス
近い内にほしいもの:ガラス工芸ハンドブック

冷えました

寒いよう…
タケノコの時期なのに寒いよう…

2016年3月 1日 (火)

ヤマザキ春のパン祭り!

 春です。一ヶ月記事を書けていないことに気が付き、うろたえる次第です。
節分、バレンタインを過ぎてからというもの、
あちらこちらの店の品揃えが一気に春になりました。
雛飾りが出回り、桜フレーバーの飲み物がメニューに現れています。

 ガラス的には、桜の色や模様の食器などももちろん挙げられますが、
もう一つ、わかりやすい春のガラスがありますね?

 そうです。ヤマザキ春のパン祭りです。
フランスから来た白いお皿です。
あれは良いものです。強化ガラスで傷つきにくく、電子レンジも可。日常使いしやすい!
特に平皿は、トーストやらパンケーキやらのせるのに重宝しています。
朝食は食パン派のため、なんだかんだで大体毎年貰っています。

 今年は36回目だそうです。少しふちが丸く立ち上がっているので、
私はりんごを剥いて盛りたいところです。

2016年2月 1日 (月)

鉄観音茶

 鉄観音というお茶をいただきました。
鉄観音とは、中国茶の中の、青茶(半発酵茶)の一種だそうです。
ウーロン茶的なものですね。

 茶葉の見た目は、ぱっと見フレーク状。茶葉がくしゅくしゅっとなって縮こまっている。
お湯を注いでしばらく待つと、体積が7,8倍にふくらみます。
こうなると茶葉ひとつひとつも大きいのがわかります。
お茶の色は、わずかに緑の気配のある黄色をしています。

 飲んだ印象は、とっても甘いお茶だなぁ! でした。
まず、香りがいい。フローラルではなやかなかおり。
ウーロン茶とかの香りの上澄みだけ取ったような感じです。
そしてえぐみがまったくない! とてもやわらかい。
お茶特有の甘みが全面に出ていて、かつさっぱりしています。

 良いお茶の時間でした。大事にいただきます。

«ヒオウギガイおいしい!!